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4年前の今日 [海外クライミング]

昨夜は天狗平に泊めてもらって、諸先輩ガイドと楽しい時間を過ごさせていただきました。

そして、今日は予報通りの雨の中、室堂山へ登りソリ遊びをしました。
天気の良い時ばかりではなく、天気が悪い中でも山に登る事でたくさん得るものはあると思います。
様々な顔を持つ自然に向き合う事が、私は好きです。
4年前の今日、
2015年4月25日はネパール大震災でした。
私は現地で登山中でした。
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あと、10分ズレていたら大規模な雪崩の被害を浴びるところでした。
ルクラへの徒歩下山中に亡くなった現地の方々を埋葬する作業をいくつも見る中で、余震が続き、その度に動揺を隠せませんでした。
どうやったら、安全に早く全員で帰国できるかを考えたあの日々は今でも忘れられません。
あの地震は予知できるはずもなく、まさかでした。
人間の知識や経験など大自然の中ではとても小さなものだと改めて思いました。
登山は楽しくもあり、時に苦しくもありますが、痛い目に遭った日のことを忘れずにと改めて思います。

不本意 [海外クライミング]

ネパールにいます。
今年の締めとしてマナスル山群にあるピークを登りに来ましたが、サミットプッシュ前日にメンバーが体調不良となり、私が同行してヘリにて下山。
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ニマをはじめとするシェルパ達はいつも通り、素晴らしかったです。
しかし、我々は登山するチーム体制が全くできていなかった。

普通、登山というものは、登れた時より登れなかった時の方が勉強になるように思いますが、それ以前の問題でした。

どこを登るかよりも誰と登るか。
今回学んだことはそれに尽きます。

全てやり直して、一から登り直したい!

コルチナから帰国したけど上野泊 [海外クライミング]

昨夜、コルチナから帰国しました。
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今回は31歳の若手コルチナガイドとずっと一緒に行動しました。
日本で言えば、小俣ガイドみたいな雰囲気の若者でした。
コンペクライマーでもある彼は食生活やトレーニングにも気を使い、ガイド活動を続けているようです。
彼のガイド経験はまだこれからですが、クライマーとしての生き方にはとても刺激を受けました。
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体調や環境が悪くなる中で私のクライミングに対するモチベーションはかなり下がっていて、岩に触る時間はほぼ皆無だったこの数年。
彼を見ていて私も、もう一度クライミングやってみたいと心から思いました。
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グレードなんて気にしないで、心の充実を感じるクライミング生活を送りたい。
歳をとったら、とったなりのクライミングとの付き合いを続けたいと思いました。

さて、今回のコルチナは短かったけど、天気にも恵まれて、地元の人達とも久しぶりに再会できて幸せでした。
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帰りは、ベニスからドーハまで順調でした。
ドーハからのフライトでは、久しぶりにあの知る人ぞ知る西川茂樹さんと一緒でした。
25年前くらいに、一緒にヨセミテへ行って以来でした。
あの時は、西川さんにヨセミテとコロラドへ連れて行ってもらったという感じでした。
それから、私は5回ほどヨセミテを訪れたのですが、そのキッカケになった旅が西川さんとでした。
お互い少し(かなり…)太りましたが、雰囲気はまったく変わってないねーと話しながら再会に驚きました。

ドーハから成田へは30分以上遅れており、予約済みの最終新幹線に間に合わないかもとドキドキしてました。
韓国を過ぎた辺りで、間に合わないのが決定的。
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しかもイジワルなことに、富山上空を通過するので、ここで降ろせよと叫んでました。

電話したら、パパの帰りを待ってた歩美は泣いているそうで…。
俺も泣きたいよ。

上野ガード下でひとり酒。
あまりに寂しく。
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深夜のラーメン&チャーハンは今晩だけですよ。
クライマー復帰宣言したばかりだしね。

さあ、これから富山へ帰れるのでしょうか?
大雨の影響、鉄道はどうなるか?


心地良い風吹くコルチナ [海外クライミング]

7月1日は一年の折り返し。
2018年もあっという間に過ぎようとしています。

今は2年ぶりのコルチナにいます。
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街の皆様に暖かく迎えていただき、コルチナは私には居心地の良い場所です。
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コルチナガイドにお願いして、フェラータやクライミングを楽しんでいます。
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地元に精通した現地ガイドと接することはとても重要です。
ただ山を登るだけでは得るものは大してなくて、地の文化や歴史的背景を知り、より深くコルチナを楽しむことができます。

私が山岳ガイドとして生きるヒントを学ぶ意味でも、コルチナを訪れることは有益なことです。

大事なことは楽しい雰囲気作りです。
ガイド資格を取得しても、使い方がわからない勘違いした裸の王様になっては惨めです。

自分のやり方以外は認めない
人を見下す
でも、言うべきことは言わない
他人の評論や批評は得意で…

これじゃ、ダメですねー

もちろんコルチナガイドにも、いろんな人がいましたが、根付いているものは安全を確保した上でクライアントをいかに楽しませるかを常に考えています。
危険なクライアント(謙虚さのない自己主張だけ強い方)にはとてもシリアスで厳しいです。
高度感ある岩の上が主体なので当たり前ですね。
そして、ホントに良く勉強しています。
新しい道具にも凄い興味を持ちます。

訪れた人達に様々な満足感を与えられるコルチナガイドの皆様から学ぶことは多過ぎるのです。



Yalung Ri&Rolwaling trek 支援 [海外クライミング]

simigaonとbedinに日本の山岳6団体からの支援で学校が再建された旨のプレートがありました。
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bedinの学校ではちょうど給食の時間で一緒に食事の席を共にしました。
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親がいない子供が多いので、全部無償で教育が受けられるそうです。
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野口健さんの支援テントも各所に見られます。

このトレッキング中は地震の傷跡がまだ残るところもありました。
私も地震の半年後に支援金を集めて、困っているシェルパ達へお金を渡しにカトマンズへ行きましたが、この地には何も支援していません。
でも日本人というだけで感謝され、ちょっと違和感を覚えました。

そして、支援に名前を残さなくてもいいのではないかと個人的には思います。
私にはわからない事情がいろいろあるのかもしれないですが。



Yalung Ri&Rolwaling trek 速報 [海外クライミング]

5月GW明けからネパールへ行ってきました。
あの大地震から二年経ち、久しぶりのネパール登山となりました。
サーダーのパサンにお願いして、彼らの故郷であるロールワリンをトレッキングして、ヤルンリ(5630m)を登ってきました。
標高は低いですが、他に登山者も少ないエリアで自分たちだけの登山を楽しむことができ、とても良い経験でした。
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今回はパサンの他に、お馴染みのパサンカミ、コックはケサラなど定番メンバーで。
また、パサンの奥様、娘さん、ニマの息子なども同行して、楽しいファミリートレックとなりました。

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宿泊3日目のbedingではパサンの実家に泊まりました。

宿泊6泊目にヤルンリのベースキャンプへ。
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四方を6000m峰に囲まれた美しいところ。
見えている小屋は建設中で中は水浸しで使えませんので、テントを張って快適に過ごしました。

翌日はステイの予定でしたが、メンバーの順応が順調なので天気が良かったらアタックに出ることにしました。
夜に降雪があったので雪面が綺麗ですが、氷河にはヒドンクレパスが各所あり注意が必要でした。
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最後はモンブランのような雪稜を登って頂上へ。
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パサンの父アンプルバが縫ってくれたタルチョを張りました。
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360度絶景の頂上。
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バックは名峰ガウリシャンカール。
このフラッグは、エベレストに10回登頂しているもの。
パサンは14回のエベレストアタックで10回登頂している。

この日は頑張ってNA村まで下山。
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今回アテンドしてくれたメンバーの一部。
この家族的な登山も、ネパールの魅力。

また、ネパールへ帰って来れたことに感謝します。
詳細はまた随時ブログアップしていきますね。

カトマンズに着きました [海外クライミング]

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本日、カトマンズに着きました。
空は青かった。
クラクション禁止の法律が3週間前にできたそうで、車道は凄く静かです。
あの喧騒が懐かしく思えます。
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パサンとナビン、信頼感満点のふたりと打ち合わせ。
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そして親友シャンタの店で地図など、情報収集。
観光客のいない小さな山へ明日から向かいます。
ネパールの自然をたっぷり楽しめるような気がします。
では、二週間後に!

Dolomite2014夏・楽しい日々 後編 [海外クライミング]

ドロミテへ来て3日間は天気に恵まれたが、4日目からは雨予報。
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リコの提案で雨でも濡れないフリークライミングエリアがあるとのことでLANDROに来た。

地元のクライマーがいっぱい集まっていた。
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ルートが長く30mは軽くあるルートばかり。
ここだけ目的に来ても楽しいだろうな。
7本くらい登ることができ満足。

午後から雨がどしゃ降りになったのでリコの知り合いのレストランへ。
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イタリアらしいお洒落で美しいレストランだった。
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このレストランが管理する何世紀前かの協会に特別に入れてもらった。
これもリコのアテンドのお陰。
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ホテルに帰り、夕食後にホテル前のバーで。ちょうどワールドカップの決勝で店内は盛り上がっていた。
決勝がアルゼンチン対ドイツ。ドイツ人がコルチナに沢山いたので街内はパニックになるかと思いきや。
意外とクールに過ぎて行きました。

翌日は朝から雨でDobiacoの室内壁へ。
ホントは月曜は休みなのだが、リコが前日に交渉してくれて我々だけのプライベート使用に!
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20mオーバーのデカイ壁。
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幅も高さも文句なしの素晴らしい環境。
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たっぷり楽しむことができました。

我々はこの日で帰国なので、お世話になった三輪さんグループと別れベネチアへ。
やっぱり短すぎる。寂しい!!

昨年もそう思ったのに。
国内での夏のガイドが忙し過ぎて、1週間の期間しか取れなかったことを後悔した。
やっぱり、2~3週間レベルでこの地で登っていたい。
帰りのドライブでそう思いました。
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来年は登りたいルートが沢山あります。

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今回お世話になったアウディA4アバントです。素晴らしい走りでした。

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そして毎日のディナーはここで。
安くて美味しいイタリアの定食屋です。
ピザもパスタもワインも最高の味でした。

この地の魅力を教えてくれた三輪ガイドに感謝です!
ホテルも、レストランも、なじみの登山道具屋も、道路も全て紹介してもらいました。
そして何よりコルチナの素晴らしいガイドを。

では、また来年!
必ず戻ってきますよ!


Dolomite2014夏・楽しい日々 前編 [海外クライミング]

7月9日からドロミテへ行ってきました。
今回はトルコ航空を利用しましたが、とてもホスピタリティ溢れた良いサービスでした。
成田を夜7時に出て、ベネチアに朝着くという、とても効率的な旅ができます。
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トランジットは懐かしのイスタンブールです。「アルメニアン?」と言われたショックがまだ残っています。

ベネチアでレンタカーを借りて、快適ドライブでコルチナに昼過ぎに到着。
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ちょうどホテルロイヤルに着いたら、三輪ガイドと嶽ガイドのパーティもちょうど帰ったところで再会をお祝!
コルチナに来るきっかけを作ってくれたお二人には、とてもお世話になっています。
今年はとても天気が悪く、雪も多いそう。
行くルートも限られそうです。

夕方には、ガイドのリコとも一年振りの再会。

話は変わりますが、私は毎年いろんな国に訪れます。
必ずどの国でも現地ガイドにガイドをお願いしています。
海外でも自分だけでガイドできる山もルートもありますが、その時に最良の情報を持っているのは現地に精通したその地に住むガイドです。
私が富山に住んで剱岳をどれだけ知っているか。大したことはありませんが、沢山の時間を過ごすことで解ることは少なくはありません。
ガイドとして、知りませんでしたで済まないことは沢山あります。
山のことだけでなく、レスキュー事情、食事や小屋のこと、交通のこと、ホテルのこと、悪天時のルート変更など多種のサービスも必要だと思います。
だから、クライアントに最良のサービスを施すためには現地ガイドは絶対必要だと思うのです。
ドロミテの地でリコと過ごしていると、改めてそう思うのです。

ドロミテ初日はVolperaの空中フェラータへ行きました。
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新しいフェラータらしく、現地ガイドのリコの案内で怪しいアプローチを行きます。
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いきなりバンジージャンプからのスタート。

みんな童心に戻って遊びます。
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そして、空中に浮かんだスラックラインを行きます。
高度感のあるフェラータで遊びます。

午後からはVolperaのフリークライミング。
久しぶりの石灰岩の感触を確かめながら登ります。
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ここは10bか10cくらいかな。
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リコです。一見怖そうですが実にオチャラけたイタリアンです。

その昔、国際山岳ガイドの欧州コンペで準優勝したことのあるフリークライマーでもあります。その時の映像を見ましたが、それは素晴らしい登りでした。

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終了したらリコの友人のレストランで乾杯!

翌日はリコが別なガイドの仕事で不在でクルトというリコの友人ガイドが来てくれた。
ドライチンネの展望が良いトブリンへ。
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これがTOLLE DE TOBLIN。
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クルトもナイスガイ!
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初めてGO PROを使ってみました。調子いいです。
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ドライチンネ。
来年こそは登るぞとみんなで誓いました!
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帰りの道もあるので、エスプレッソで乾杯!

以上、後篇に続く!

韓国紅葉弾丸ツアー2013 [海外クライミング]

10月29日~11月1日で韓国へ平日3泊4日の弾丸ツアーへ行ってきました。
時期的には素晴らしい紅葉で、韓国の登山者で激混みが予想されたので平日を狙って行きましたがそれでもペグンデ周辺は身動きできないほど登山道が混んでいました。
韓国は人口5000万人にして3000万人の登山人口とも言われていますから、登山やクライミングの人気は凄いものです。
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インスポンはいつ見ても素晴らしい眺めです。こんなものが日本のすぐ隣にあるなんて・・・。

29日はインチョン空港からホテルへ。久しぶりに現地クライマー申さんと会うことができました。
10年前は韓国アイスクライミングでリード中に私が墜落して、足を怪我して随分助けてもらいました。
この夜は東大門へ一緒に行って夕食を食べたり、登山道具屋へ買物に行ったりしました。
30日は昨年も行ったヨンチョンボウリッジへ。ゲスト3名が初めての韓国なのでまずは景色の良いペグンデへ上がるルートから。
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紅葉が素晴らしく、登山口周辺は真っ赤でした。最初はスラブをスタスタと。
このルートは優しいが長いです。トポにはえらく簡単に書いてありますが、信じて行くと大変です。
アプローチ2時間、ルート自体も3~4時間くらいは余裕で掛ります。またクライムダウンや懸垂も最低3カ所はありますので人数が多いと時間が掛ります。技術的にも夏の八ッ峰上半よりはずっと難しいです。実際、事故も多いようで取り付き前にレンジャーの装備チェックもあります。私はフリーパスでしたが・・・。
しかし、景色は最高で大好きな場所です。
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優しいクラックとスラブの連続ですが、時々アクセントで緊張を強いられる場所もあり飽きません。
自然のレジャーランドです。
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なんとなく笑顔が出てしまうルートです。
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ペグンデからはソウルの街並みが良く見えます。

下山時は地元の登山者でルートがオバーフローしてました。。。
最近は日本でもそうですが、韓国も若い女性登山者が一杯です。目移りするほど美しい方がいっぱい。。。
また美脚整形もあるらしく、足やお尻が綺麗です。

白雲山荘に寄りましたが、李さんはおらず、奥さんだけ居ました。
トソンサに降りたら申さんが車で迎えに来てくれました。
申さんの出身であるコーロン登山学校の室内アイスクライミングウォールへ連れて行ってもらいました。
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なんと20mの高さがあります。韓国アイスの強さの原因はこんなところにも・・・。

翌日は申さんも会社を休んで一緒に、インスポンのコードックウィキルリッジへ行きました。
私は前から行ってみたかったのですが、以前ルートが解らなくて途中から違うルートを登って頂上へ行ってしまい大ランナウトで怖い思いをしました。
今回、一緒に行ってもらってルートが良く解りました。これは初見じゃ解らないですよ。

まず2ピッチ適当に登って、洞窟の中に入ります。こんなの解らないって・・・。
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途中狭くなり、登ったり降りたり、、探検気分です。
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落ちようがないのでロープもしまいます。

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イヤーズロック下の大凹角。高度感も出て楽しいところ。
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これが象徴的なイアーズロック。
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そしてイアーズロック上のコルへ。ここは来たことあるなと思ったら、仁寿Aとの合流点です。
タヌキの腹を慎重に登って。。。
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インスポン頂上です。3時間のクライミングで、この日の一番乗りでした。
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天気も良く最高!!

ここから怖い懸垂をします。60mいっぱい。我々は70m2本持っていたので余裕でした。
白雲山荘へ降りて。
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キムチをつまみに。
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乾杯!伊東さん、ご機嫌で語っています!

早く下山できたので、申さんの住むスウォン(水原)へ。
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これは世界遺産の水原華城。
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今回は申さんにお世話になりっぱなしでした。
最後の夕食は水原のカルビをたっぷり食べました。

また1月と2月にアイスクライミングで韓国を訪れます。近くて良い国。現地クライマーから刺激ももらえます。お勧めですよ!
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